Kai15 reviewsFollowFollowJuly 23, 2025中山七里の「いまこそガーシュウィン」を読んで、この本(いつまでもショパン)はその前の話で、ガーシュウィンの中にもその時の話が出て来ているということがわかって、興味があったので読みました。私はクラッシック音楽やピアノの知識はあまりありませんが、ピアノの演奏家たちの演奏や感情の動きなどの描写もとてもヴィヴィッドに描かれていて、音楽を聴いているようでした。最後は心が熱くなりました。
沊 沊91 reviews8 followersFollowFollowApril 27, 2016搭配著隨書附贈的音樂CD閱讀本書,對書中音樂的描述會更加清楚。這次和前幾本略有不同,著重於安魂的部份,用音樂療癒不安的靈魂,推理的部份大大降低;感想就是願人人都能在這不安定的時局找到可安心的角落,罹難者可以安息。japanese-to-chinese