Erika85 reviewsFollowFollowFebruary 15, 2024おかあさん。嫌い、好き、嫌い、好き、嫌い、嫌い、好き、嫌い、嫌い、嫌い、嫌い、、、、好き。自分と重なる部分が多々あり、読み進めるのがしんどい部分もありましたが、著者の時に冷たくも感じられるフラットな表現に救われました。この様な本を書かれることは大変だったと思いますが、書いてくれてありがとうという気持ちです。
Fusako218 reviews8 followersFollowFollowNovember 12, 2010「100万回生きた猫」の作者は自分でも壮絶な人生をおくっていた。シズコさんと同じところに行ってしまったヨウコさんに、合掌。