Kayo Kojima19 reviews1 followerFollowFollowFebruary 21, 2021正岡子規と秋山兄弟の幼少期から始まって非常に読みやすい「序章」の書。時代の変革期にあって一般教育の始まりの箇所は非常に興味深い。未来を担うものが若く、エネルギッシュで時代の荒々しさ、しかしそれゆえの強さを感じられる。
Tatsuru 28 reviews12 followersFollowFollowJanuary 30, 2011....i wonder if a sleep yawn is a same thing as a 'bored i've got nothing to care for' yawn...
Sachie28 reviewsFollowFollowMay 20, 2024夏休みに帰国して、久しぶり(20年?30年?)に司馬遼太郎の本を読んだ。 江戸時代の終わりから明治の初めの頃の様子がよくわかる。いつもながらその世界にグイグイ引き込まれるような感じ。 次に帰国したら、続きを読むのが楽しみだ。