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狼陛下の花嫁 15

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遂に本物の「狼陛下の花嫁」となり、妃修業に励む夕鈴。そんな中、隣国・炎波国から外交使節団が派遣され、その中に第二王女・赤朱音の姿が…!?

193 pages, Kindle Edition

Published September 5, 2016

5 people want to read

About the author

Mato Kauta

29 books15 followers

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Displaying 1 - 3 of 3 reviews
Profile Image for Zandra Lyre.
1 review
July 2, 2020
Where can i read a full version of this? Any site recommendations?
Profile Image for Khari.
3,119 reviews75 followers
March 29, 2025
これと「天に恋する」は同じ帝の後官の話だけど、これはあれよれずっと面白い。

理由はいくつある。一つはヘロインのこと。鈴花は何もできないよ、ただ泣いていて手をにの後官の話だけど、これはあれよれずっと面白い。

理由はいくつある。一つはヘロインのこと。鈴花は何もできないよ、ただ泣いていて手を握り締めて他の人の気持ちを変わる。ゆうりん、はできるこ。いつも勉強して、自分で働いて、人の世話をして人を変わる。ま、両方は他の人の幸せなことお探すんだけど、ゆうりんは自分の働きで状況を変わる。

一つはヘーロのこと。両方の帝は切ない子供の時代あったんだが、狼陛下は自分の手で政治的争いを解決するの。彼の働いている姿がいくらでも見える。漫画の絵で分かることはガオシンの働きは厳しい顔で話すみたい。

一番大切のは最後の理由、狼陛下の話は一つの筋だけではない。ロマンスはちゃんとありますが喧嘩も冗談もコメデイも争いもある。雰囲気はいつも変わっていく。天に恋するの雰囲気はずっと同じ。。。キレイな絵で二つの感情しかいない、切なさと愛しいさ。もちょっとヴァラエティ欲しいね。
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