Mar113 reviews6 followersFollowFollowMay 5, 2021故事由男主角接連失去雙親為開端,而後在東京遇到一些好人及一些壞人,然後就沒了,對就沒了,認真說起來是本沒什麼內容的小說,作者花了很多篇幅在寫不必要的細節,例如男主角在東京搭電車的各種轉乘資訊、幾點鐘做了什麼事,對於故事的推進及增加故事深度都沒有幫助,充滿日常生活瑣事,少了心理上的描繪,反觀其他日本作家如吉本芭娜娜,她在《廚房》一書對於喪親、面對死亡的心理描寫非常精確引起他人共鳴,這本書完全沒有做到。而男主角的個性過於善良天真、事事為他人著想(濫好人看了很不耐煩),這樣的個性究竟能在社會中支撐多久讓人擔憂,小說中設計了幾個明顯的反派角色與之對比,凸顯他那樣的個性,但這些反派也都是短暫出現、沒有後續下文,所以故事張力沒有被拉起來,顯得這些角色的存在十分粗糙。
Siena 志恵奈2 reviewsFollowFollowApril 2, 2025ちゃんと完読した日本語の小説の二冊目でした!柏木くんの日常の出来事や人間関係のすすみにだんだん夢中になって行きました。やっぱり、英語の小説と日本語の小説の「満足」を感じるところが異なるんだなーと感じました。個人的に、日本語で書かれた日本を背景にした小説だからこそ満足した内容だったのではないかと思いました。(日本的な)空気を読むこととか、思いやりさとか、食文化とか、とても日本的で素敵な青春のストーリーだと感じました。例えば、自分の思い切って選んだ道が特に給料高いものやリスペクトされがちのものではないとしても、私はイエス様にその道に導かれた恵に感謝し、努力してその場において神様に栄光を表したいと感じたのです。読んでよかったと思います。
Zeng Ming Cai 5 reviewsFollowFollowMarch 29, 2022主人公柏木聖輔在二十歲的秋天變成一個人。他十七歲失去了父親,而後失去了母親。一天,飢腸轆轆的他拿著剩下的五十五日圓尋找吃的東西。儘管很餓,他仍然將只要五十元的可樂餅讓給了一位老人。因為這個善舉,他不僅得到了午餐,也在這間熟食店得到得到了工作。柏木聖輔是一個很善良,很溫柔的人。雙親的去世給他帶來巨大的悲傷,也讓他不得不在大學二年級綴學出來打工。他上班從不遲到,做事認真,待朋友仗義。全心全意的待別人好。自己的貝斯已經不再彈了,卻不願意就此賣掉,將它送給了熟食店員工的兒子,還教他如何彈奏。我欽佩他的堅強,努力和善良。也許就是因為這點,受到了大家的喜愛,走向自己美好的人生。
Daisy236 reviews29 followersFollowFollowFebruary 15, 2022┊ 五円じゃ何も買えないけど、残しときな。ウチとの縁も残して、また今度買いに来てよ┊ 日本語の本を読んだのは久しぶりだぁー この本は私にはちょっと… 一冊の本を読んだのに一年しか経ってないし、しかも主人公がお惣菜屋で働いた、だけでの一年 でもこの本でコロッケ食べたくなる あつあつおいしいコロッケを