Anna17 reviewsFollowFollowJanuary 5, 2021就職してからこれまで会社で働くことが当たり前になっている中で、改めて自身の働き方を見つめ直すきっかけになった。また、資本主義の中で会社で働くとはどのような意味合いを持つのか、という前提についての理解が深まり、新たな視点を得られたと思う。・資本主義における「価値」と「使用価値」・報酬体系- 必要経費方式と成果方式について※成果方式を採用している、という企業も、ベースは必要経費方式で、成果をプラスアルファとして賃金に反映させるのみ・資本主義経済の中で働くとは・労働力の価値を上げる働き方・1年でできることを過大評価し、10年でできることを過小評価しているただ流れに身を任せるのでは疲れ切った働き方になってしまう。労働力の価値を上げることで、賃金の底上げを図り、真のワークライフバランス、自分らしく働くことを追求していきたい。This entire review has been hidden because of spoilers.