神軍と魔王軍が覇権を巡って争い続ける世界。魔王軍の手に落ちた戦乙女レイアを救うべく、最強の戦乙女アリーヤは単身敵の本拠地に乗り込む。しかし、魔王軍騎士隊長・デュークに籠絡されたレイアの手により、彼女もまた囚われの身となってしまう。身体の自由を奪われ、乙女の証である秘裂には強固な貞操帯を穿かせられたまま卑しく醜悪な民衆に排泄穴を犯されるアリーヤ。嫌悪感を抱きつつも激しく感じてしまう自らの肉体に驚愕することしかできず、さらには快楽へ溺れたかつての仲間達にまでも激しい責めを受けることに。最強の戦乙女の誇りにかけて必死に堪えるアリーヤだが、戦乙女の力を失い、確実に懐妊してしまう蝕の日を迎えてしまうのだった。